料金
まずは記憶から。実行が必要になったらアップグレード。
プライベートメモリと日々の実行にはStandard、無制限の検索・全連携・自律実行にはProを選べます。
年払い · 7日間トライアル
- 受動的なメモリ記録
- 自然言語での呼び出し
- 主要ツール連携
- 日々の実行
年払い · 7日間トライアル
- Standard の全機能
- 無制限のメモリと呼び出し
- 全ツールと自律実行
- 優先サポート
請求はひとつ
積み上がっていた契約が、1本になる。
いま別々のツールに払っている仕事が、ひとつの場所に集まります。しかも中身は増え続けて、金額は増えません。
- 会議ノート検知、ライブ文字起こし、そのまま動けるリキャップ。
- ツール横断の検索メール・チャット・ドキュメント・カレンダーに、ひとつの問いで。
- 仕事のメモリ一日をあなたの Mac に記録し、普通の言葉で引き出す。
- デイリーブリーフ夜のあいだに動いたことと、今日まだ開いているもの。
- 実行下書き、更新、操作を、いま使っているツールの中で。
- インライン下書きOption を押せば、キャレット位置に続きが書かれる。
- ライブ翻訳双方の言語を設定すれば、互いに自分の言語で届く。
アプリケーションレイヤーを、ひとつずつ畳んでいきます。請求書の行は1本のまま。
FAQ
よくある質問。
なぜ「あなた専用の汎用知能」と呼ぶのですか?
足りなかったのはモデルの賢さではないからです。最先端のモデルはすでに汎用です ── ただ、あなたについてだけ汎用ではありません。ShogunAI は、どのモデルもあなたのものにする2つを足します。実際の仕事の記憶と、それに基づいて動く力です。私たちはより賢いモデルを訓練しません。あなたがすでに使っているモデルに、文脈と手を渡します。
何が記録され、何が保存されますか?
テキストと、その出どころと、時刻。そしてビジュアルリコールをオンにすれば、テキストが取れなかったウィンドウのスクリーンショットです。ShogunAI はまず macOS のアクセシビリティのレイヤーを読み、そこから何も取れなかった画面だけを圧縮スクリーンショットとして取得します。スクリーンショットは選んだ保持期間(1〜7日のプリセット、または上限つきのカスタム)だけ Mac の中に暗号化して保持され、期限が来ると自動で削除されます。期間中はいつでも自分で閲覧・削除できます。会議の音声はディスクに書きません。残すのは文字起こしだけです。
端末の外に出るものはありますか?
その依頼に必要な範囲だけです ── 要約を頼んだスレッド、下書きのための文脈。生の記憶が出ることはありません。そのひとつひとつが目的とともにトレーサビリティのログに記録され、第三者を経由した場合はそう明記されます。ログはいつでも読めます。
API キーは必要ですか?
いいえ。ShogunAI は、あなたがすでに払っているアシスタントのプランの枠内で動かせます。自分の API キーを持ち込むのは代替手段であって、必須条件ではありません。どちらでも提供者を選ぶのはあなたで、乗り換えても記憶は1日も失われません。
会議レコーダーやメモアプリとは何が違いますか?
レコーダーが捉えるのは1つの会議です。メモアプリに残るのは、あなたが書き留められた分だけです。ShogunAI は、あなたが維持しなくても一日全体を持ちます ── そしてそれを使って動きます。決定的な違いは最後の部分です。説明するのではなく、仕事を終わらせます。
対応OSはmacOSだけですか?
はい。アクセシビリティのレイヤー、ノッチのパネル、システムのキーチェーンといった macOS ネイティブの仕組みの上に作られていて、Apple Silicon で動きます。ほかのプラットフォーム向けは移植ではなく、別のプロダクトになります。
文脈はあちこちにある。AIを毎回ゼロから始めさせない。
一度つなげば、記憶は Mac の中にひとつ。そこから先は ShogunAI が仕事を終わらせます。
アーリーアクセスへの登録に費用は一切かかりません。
macOS ・ 7日間フルトライアル ・ 記憶は端末の中に。