文脈そのものが仕事の人たちへ
ShogunAI
実行コンソール
現在の文脈
3つの根拠を照合
ミカの未回答スレッド
Gmail · 8件のメッセージ
火曜日の決定
Notion · 価格設計メモ
今日が期限のフォロー
カレンダー · 16:00
フォローアップ準備完了
Gmail の下書き
ミカさん、火曜日の決定を反映してローンチ数値を更新しました。未回答だった質問は2ページ目にまとめています。
具体的に何をするか
チャット窓ではありません。仕事に噛み合うハーネスです。
ShogunAI が Mac の上で実際にやることと、それぞれを縛っているルール。
Option を押す。返信はもう書かれている。
カーソル周りのフィールドと、その背後にある記憶を読んで、いま入力しているアプリのキャレットに直接、続きを書きます。送信はしません ── これは端末内の書き込みで、送るのはあなたです。
録音ではなく、議事録。
会議が始まれば文字起こしを取り、終われば議事録を書きます。要約、決定事項、聞き取った約束。ネクストアクションは提案として出てきて、1タップで仕事の状態に確定します。音声はディスクに書きません。
双方向のライブ翻訳。
自分が話す言語と、相手が話す言語を設定します。相手の発話はあなたの言語で、あなたの発話は相手の言語で届き、あとに残るのはテキストです。
ツールをまたいで、ひとつの問いで。
メール、チャット、ドキュメント、カレンダーを一度の検索で。ヒットのひとつひとつに出どころと時刻が付くので、信じるのではなく確かめられます。
一日が始まる前のブリーフ。
夜のあいだに動いたこと、まだ開いているもの、あなたが誰かに約束したこと。尋ねたあとではなく、尋ねる前に組み上がっています。
仕事を終わらせ、止まるべきところで止まる。
下書き、更新、提出は、あなたがすでに使っているツールの中で走ります。取り消せる処理はそのまま実行し、ほかの人に届くものはあなたの承認を待ちます。
課題
毎日、2つの穴がある。
あなたを知らないモデルと、仕事になっていない答え。ShogunAI は両方を塞ぎます。
ChatGPT毎回、自分の状況を説明し直すところから始まる
月曜の朝。先週の決定、開いたままのスレッド、誰が何を言ったか ── 貼り終えるまで、まともな質問ひとつできません。
Slack
Notion
Calendar答えは返る。仕事は自分でやる。
下書きはいい。そこからコピーして、メールを開いて、宛先を直して、ファイルを探して、添付して、自分で送る。
ChatGPT
Slack
Notion
Calendar
GitHubもう知っていた。もう動いていた。
ShogunAI は仕事の状態を持ち、それに基づいて動きます。ほかの人に届くものの手前で、必ずあなたの承認で止まって。
メモリレイヤー
仕事を覚え、必要な時に思い出す。
ShogunAI は、Mac 上のメール・会議・文書をひとつの記憶にします。普通の言葉で聞けば、出どころ付きですぐ答えます。
- Macの中で記憶
- 出どころと時刻を保存
- オフラインでも想起
ShogunAI Memory
1 · 見る
いつものアプリの仕事
2 · 覚える
価格方針の決定
7日間トライアルは維持。チームプランは削除。
火 14:22 · Notion
「火曜、価格について何を決めた?」
7日間トライアルを維持し、チームプランを削除しました。
仕組み
一度つなぐ。どのモデルも、同じ記憶から始まる。
ツールを、一度つなぐ
メール、カレンダー、チャット、ドキュメント、課題管理。ひとつずつあなた自身が許可し、いつでも取り消せます。
仕事の「状態」を作る
文字起こしの山ではありません。人、プロジェクト、約束、開いたままのループ ── それぞれが根拠となったイベントに紐づき、確信度を持ちます。
どのモデルも、そこから始まる
同じ記憶が、アシスタントにも、ノッチにも、MCP・CLI・REST 経由で動かすものにも届きます。承認のルールは、そのすべてで同一です。
料金
レイヤー全部で、ひとつの価格。
どのプランも7日間のフルトライアルから始まります。データで賄う無料プランはありません。
年払い · 7日間トライアル
- 受動的なメモリ記録
- 自然言語での呼び出し
- 主要ツール連携
- 日々の実行
年払い · 7日間トライアル
- Standard の全機能
- 無制限のメモリと呼び出し
- 全ツールと自律実行
- 優先サポート
請求はひとつ
積み上がっていた契約が、1本になる。
いま別々のツールに払っている仕事が、ひとつの場所に集まります。しかも中身は増え続けて、金額は増えません。
- 会議ノート検知、ライブ文字起こし、そのまま動けるリキャップ。
- ツール横断の検索メール・チャット・ドキュメント・カレンダーに、ひとつの問いで。
- 仕事のメモリ一日をあなたの Mac に記録し、普通の言葉で引き出す。
- デイリーブリーフ夜のあいだに動いたことと、今日まだ開いているもの。
- 実行下書き、更新、操作を、いま使っているツールの中で。
- インライン下書きOption を押せば、キャレット位置に続きが書かれる。
- ライブ翻訳双方の言語を設定すれば、互いに自分の言語で届く。
アプリケーションレイヤーを、ひとつずつ畳んでいきます。請求書の行は1本のまま。
FAQ
よくある質問。
なぜ「あなた専用の汎用知能」と呼ぶのですか?
足りなかったのはモデルの賢さではないからです。最先端のモデルはすでに汎用です ── ただ、あなたについてだけ汎用ではありません。ShogunAI は、どのモデルもあなたのものにする2つを足します。実際の仕事の記憶と、それに基づいて動く力です。私たちはより賢いモデルを訓練しません。あなたがすでに使っているモデルに、文脈と手を渡します。
何が記録され、何が保存されますか?
テキストと、その出どころと、時刻。そしてビジュアルリコールをオンにすれば、テキストが取れなかったウィンドウのスクリーンショットです。ShogunAI はまず macOS のアクセシビリティのレイヤーを読み、そこから何も取れなかった画面だけを圧縮スクリーンショットとして取得します。スクリーンショットは選んだ保持期間(1〜7日のプリセット、または上限つきのカスタム)だけ Mac の中に暗号化して保持され、期限が来ると自動で削除されます。期間中はいつでも自分で閲覧・削除できます。会議の音声はディスクに書きません。残すのは文字起こしだけです。
端末の外に出るものはありますか?
その依頼に必要な範囲だけです ── 要約を頼んだスレッド、下書きのための文脈。生の記憶が出ることはありません。そのひとつひとつが目的とともにトレーサビリティのログに記録され、第三者を経由した場合はそう明記されます。ログはいつでも読めます。
API キーは必要ですか?
いいえ。ShogunAI は、あなたがすでに払っているアシスタントのプランの枠内で動かせます。自分の API キーを持ち込むのは代替手段であって、必須条件ではありません。どちらでも提供者を選ぶのはあなたで、乗り換えても記憶は1日も失われません。
会議レコーダーやメモアプリとは何が違いますか?
レコーダーが捉えるのは1つの会議です。メモアプリに残るのは、あなたが書き留められた分だけです。ShogunAI は、あなたが維持しなくても一日全体を持ちます ── そしてそれを使って動きます。決定的な違いは最後の部分です。説明するのではなく、仕事を終わらせます。
対応OSはmacOSだけですか?
はい。アクセシビリティのレイヤー、ノッチのパネル、システムのキーチェーンといった macOS ネイティブの仕組みの上に作られていて、Apple Silicon で動きます。ほかのプラットフォーム向けは移植ではなく、別のプロダクトになります。
文脈はあちこちにある。AIを毎回ゼロから始めさせない。
一度つなげば、記憶は Mac の中にひとつ。そこから先は ShogunAI が仕事を終わらせます。
アーリーアクセスへの登録に費用は一切かかりません。
macOS ・ 7日間フルトライアル ・ 記憶は端末の中に。

